副業・定時退社など限られた時間の中で従業員の能力を最大限活かす・伸ばすマネジメント研修
部下の成長と成果が見えるからこそ上司と部下の双方のモチベーションが上がる

管理型マネジメントからの脱却が従業員満足のスタート地点

現場が主役になる企業(組織)だけが生き残る

管理が主体の組織マネジメントを続ける組織は離職率が高くなり採用難に陥り人材不足で破綻します。管理中心のマネジメントは需要が供給を勝り(ライバル少)、採用も買い手市場の時に通用します。今は供給が勝り、売り手市場です。変革が必要です。店舗で働くスタッフが創造性を発揮し来店する顧客をファンにしないと安定した集客が見込めません。スタッフが働きやすい職場を作るためには店長をはじめ仕組みを作る管理職が変わらなければいけません。

本部が主役の時代は終わった、これから現場が主役の時代のワケ

売上利益を上げるのは現場です。しかし、多くの企業では現場は本部の言いなりになっています。本部の施策をこなすことで売上や利益が上がっている企業がありますか?どんどん減ってきていますよね。これからは現場が顧客との対話を通して気付いたことや顧客ニーズをタイムリーに本部サイドが形にする縁の下の力持ちポジションに徹することが必須となります。組織風土・文化を変える管理職育成が欠かせません。

(講師:成田) 今まで通りやっているのに、なぜ店長やスタッフが辞めていくのか。いつまでも考え方が変わらない管理職はますます組織を悪化させます。すぐに思考変革を起こし今の時代にあった組織づくりを根本から見直してみはいかがでしょうか。私が力になります!