売れる店(人)と売れない店(人)の決定的な違いとは?

机上の空論なし!98.5%が納得する超実践的講演

同じ商品・同じ時間・同じ場所(商圏)で働いているのに、
なぜ売れる人と売れない人に分かれるのか?
講師の成田は250社以上の大企業を中心とした研修・コンサルティング実績があり
講演内容のほぼ100%は実体験で構成された超実践型の内容です。
一切机上の空論がなく現場から共感と感動の声を頂く講演会ぜひ貴社でも実施しませんか?

①売れるセールス(CS)
②辞めない組織作り(ES)
③紹介が生まれる顧客感動(CX)
上記のテーマで紹介するので該当箇所をご覧ください。

①売れるセールス

売れる人と売れない人の違いを理解すれば
どの企業でも超高収益組織を実現できる確信

業種問わずクライアントの希望する売上を超え続けてきたことで当社は一切営業活動をしていません。すべてご紹介と問い合わせを頂き毎年企業としても成長させていただいております。クライアントがクライアントを紹介する、ということがどれだけハードルが高く結果を出すことにより得られる「信頼」が必要かお分かりいただけると思います。ではどうやってクライアントの売上を伸ばし超高収益店舗を実現しているのか?(詳しくは講演やセミナーにて)概要をお話しします。

STEP1  売れる人と売れない人の違いを知る

まずはじめに、売れる人と売れない人の違いについて。これは、売れる人(営業)・売れる店(店長)・売れる会社(社長)と、売れない人(営業)・売れない店(店長)・売れない会社(社長)回想は違ってもすべて共通点があります。売れる人も売れない人も、売れる店も売れない店も、売れる会社と売れない会社も100%毎日成約して業績を拡大し続けることはできません。必ず、「売れない」という瞬間がやってきます。このときにどう反応するかで決まります。売れる人は自分に原因を探して、売れない人は他人や環境の責任にします。 売れる人は日々自己否定を繰り返し、売れない人はいつでも言い訳や愚痴を言って責任逃れをします。この日々の思考の選択の差が大きな成果の差につながります。売れる人は「改善」し、売れない人は「改善」を選択をせずいつまでも同じ失敗を繰り返します。前者は成長し、後者は現状維持です。 私はこれまでに250社以上の企業の人材教育と業績アップコンサルティングを引き受けてきた結果わかったことが、「売れるための条件」の一つが他人や環境のせいにせず、すべての原因を自分に探すことです。あなたの組織はいかがでしょうか。売れない人はいつも文句ばかり言っていませんか??

STEP2 売れる人の思考・行動習慣を知る

他人や環境のせいにせず、自分に原因を探すことで得られるのが「課題」です。この課題を解決することが成長に繋がるのすが、多くの人が避けたくなる場面でもあります。苦痛よりも快楽を選択したいからです。誰でも練習せずに遊びたいのと同じ感覚です。 この快楽から苦痛を選択するには「理由」が必要です。セールスマインドを育む上で「目的を明確にする」というのはとてつもなく重要なものです。ここで二つの質問を受講生に投げかけます。①何のために成長するのか?②なぜ目標達成しなければいけないのか?の2点が自身の快楽に打ち勝てるだけの十分な理由になっている人は改善を選択し目標達成しています。 この想いの強さは会社が用意してくれるものではなく自身で明確にする必要があります。明確な目的を手に入れることで時間の使い方が大きく変わります。それは、課題を解決するために必要なトレーニングを自ら選択する、ということです。

STEP3 売れる人になるための能力を手に入れる

能力=売上であると私は思っています。スキルがない人間がどれだけ思考したところで生まれてくるアイデアはたかが知れています。売れる人・売れる店・売れる会社を作るためには、自身やトップが圧倒的な能力を身に付けることが重要になります。では具体的にどのようにスキルを身につけていけばいいのか? 当社が講演会で配布しているツールの一つに「成長シート」と「グロウティーンシート」があります。この二つのツールを活用することで最短・最速で身に付けるべき能力を身に付けることができます。他にも解決しなければいけない課題や乗り越えなければいけない悩みなども同時に取り組むことでストレスフリーな毎日を過ごし、大切なお客様、大好きなお客様に囲まれて仕事ができる理想的な状態を実現することができるようになります。 講演会の中でどうしたら高いスキルが身につき、お客様を感動させられるだけのトークとアイデアを手に入れられるのか?を事例豊富にお伝えします。年間10000名以上の受講生がいるからこそ沢山の事例があります。どの業種の人が聞いても自身に置き換えられる普遍的なノウハウにしてお伝えします。

②辞めない組織作り

離職率を下げて社内から従業員の紹介が生まれる
高い従業員満足度を作ることで組織は強くなる!